木造アパートから大型マンション・オフィスビルなど集合住宅のアンテナ工事は 格安!アンテナプランナーにお任せ下さい!デジ活職人組合 地上デジタル放送普及活動職人組合お気軽にお問合せ下さい042-313-3010

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2011年アナログテレビ放送終了
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木造アパートから大型マンション・オフィスビルなどのアンテナ工事は、激安アンテナ工事でおなじみのアンテナプランナーにお任せ下さい!

マンションやビルでは、ケーブルテレビで有料視聴をするか、建物の屋上にデジタル対応UHFアンテナ設置及びブースター(増幅器)の設置が必要になります。 その後、各部屋の入居者が、地上デジタル放送対応のテレビを購入するか、現在のテレビのまま地デジ対応チューナーを購入する(※)ことで、地上デジタル放送を見られるようになります。
※地デジのチューナーと、既存のテレビだけでは、高画質のハイビジョン放送は見ることが出来ません。

集合住宅の大家様、管理組合様、管理会社へ 集合住宅(マンション・ビル・アパートなど)の現在の受信方法や戸数、階数・築年数・配線などで地デジ化の改修工事費が変わってきますので、集合住宅テレビ共用アンテナの詳細な金額は概算見積後の施工依頼時に現場調査を実施いたします。お電話でのお問合せが大変混み合っていますので、まずは物件の情報をメールにてお問合せ頂ければ概算の見積金額を提示致します。

集合住宅オーナー様から悲痛なご相談が殺到中!

共同アンテナが廃止?テレビが見られなくなる?光もケーブルテレビも毎月の利用料がかかるのか!地デジアンテナを設置しちゃえば利用料がかからない やった!綺麗に映った!月々の利用料もかからない!

地上デジタル放送対策でアンテナ工事が選ばれる理由

@ランニングコストが安い
アンテナ工事は、ケーブルテレビや光回線のような月額料金が発生しません。一度アンテナを設置してしまえば継続的に「無料」で地デジ放送を視聴できます。
※5年・10年のコストで比較頂ければビックリする金額差です。

A災害に強い
大規模な災害時では、生活に必須なインフラ設備から復旧させていきますので、ケーブルや光回線は後回しになります。その点アンテナ受信では電波放送があれば受信が可能です。UHFやBS・CSアンテナは非常に軽量ですので地震や強風にも強く安心です。

B汎用性が高い
UHFの他にBS・110°CSも設置しておくことで、全室で地デジ+BSデジタル放送が視聴可能になります。無料で視聴できるチャンネル数が増えるだけでなく、入居者が有料多チャンネル放送を契約することで、個別の工事が不要でいつでも視聴する事ができます。
BSデジタル今月のおすすめ番組

BS衛星をデジタル化でCS多チャンネル放送も
ケーブルテレビの放送と思われている多チャンネル放送のほとんどは「地デジやデジタル衛星放送」 です。衛星放送もデジタル化して個別に契約することで、ケーブルテレビ以上の「多チャンネル放 送」が視聴可能になります。
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衛星デジタル放送を導入することで入居者様のニーズに答えられるだけでなく、物件自体の資産価値も向上します!


最安値!比べてください!同時にBS衛星デジタル工事 部屋中どこでも全端子、衛生もデジタル対応 地デジUHF・BS/110°CS衛星(アンテナ本体)、ブースター(増幅器)混合工事「設置工事、部材一式パック」マンション価値向上で、入居率アップ!所有者様がアンテナ工事をしておくだけで、入居者様のデジタル対応テレビで視聴可能になります。この機会に地デジと同時にBS/110°CS衛星デジタルも導入をお勧めします。 地上デジタル放送、BSデジタル衛星放送、110°CSデジタル衛星放送


助成金をご検討中のオーナー様へ

集合住宅への助成金は一世帯につき35,000円をオーバーした場合に助成される制度です。

例:築35年 30世帯のマンションの場合

   一世帯工事費50,000円×30世帯=1,500,000円
   助成金一世帯50,000円−35,000円=15,000円 ※35,000円をオーバーした差額
   30世帯×15,000円=450,000円が助成金となります。

オーナー様の実質負担金は1,500,000円−450,000円=1,050,000円となってしまいます。
※助成金は物件所有者が、最低35,000円を負担することが前提です。

実際には一世帯50,000円の見積は高額すぎて現実的な施工料金ではありません。
余程一世帯あたりの規模が大きいマンションでない限り一世帯35,000円を超える事は稀で、実際に助成金を得られる物件は極々一部となります。
また、談合などにより意図的に工事費の見積を引き上げ、助成金で賄おうとした場合は法律により罰せられます。もちろん審査に通りません。

当社でアンテナ工事をご依頼頂ければ、そもそも助成金に頼る必要もない金額にて施工いたしますので、オーナー様の負担額はより少なく済みます。

地上デジタル放送の準備はされましたか?

     2011年7月のアナログ放送終了間近は工事の混雑・価格の変動が予想されますので、
     お早目の工事をお勧めしております。

下記のようなことでお困りで、このページをご覧になっているのではないでしょうか?
  • 集合住宅の所有者様
    マンションやアパートの入居者から地デジアンテナ設備について、問合せに困っている?

  • 管理会社様
    管理物件のマンションやアパートの所有者様・入居者からの地デジ化の相談に対して安心で格安料金の業者の手配が間に合っていない

  • マンション管理組合様
    理事会に入居様から問合せが来ているが、組合の積立金を節約できる依頼先業者が見つからない

 集合住宅の築年数別、工事対象目安事例集

アンテナ交換共調工事

TYPE1 アンテナ交換工事

築年数が浅い場合(築15年未満目安)の建物に適した工事です。
各戸宅内の調整は基本的に不要で地デジアンテナを増設、ブースターの交換及び調整を行なう簡単工事です。
もちろん、「アンテナ交換だけで十分」、「地デジを視聴できる設備だけを求める」などの場合にも最適です。


アンテナ交換共調工事+宅内工事

TYPE2 アンテナ交換工事+宅内工事

築年数15年〜25年程度の建物に適した工事です。
フィーダー型など旧式のテレビ端子だと、安定したデジタル放送に対応できないため、アンテナ交換以外にも室内のテレビ端子も含めて交換します。
※工事のご説明や住民様へのアポイント等も当社が代行いたします。(追加料金)


露出配線工事

TYPE3 アンテナ設備全改修工事

築年数25年以上の建物の場合、現在使用されている棟内線(同軸線)は、かなり古いタイプの線が予想されます。
地上デジタルは情報量が多く、旧式の細い同軸線や劣化した同軸線では本来の高品質な映像を視聴できない場合があります。便利な反面、ブロックノイズやフリーズなど障害に対してもシビアな性質であり、デジタル放送に対応した新しい同軸線が今後も継続してデジタルを視聴できるかのポイントになります。
この工事では、棟内配線の代わりに新しい同軸線をマンション全体に新規追加し、更に宅内側の工事まで新規で行なうため、安定したデジタル放送の視聴が可能になります。
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